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日記とか趣味の乙女ゲームとか。
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PC版だけですが、長編夢小説ランキングに参加しました。


既に完結していますけど、ちょっとはお客さんを呼ぶ努力をしようかな、と。


ケータイ版はケータイ用のランキング探した方がいいですよね…。


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久しぶりに、夕飯を外食にしました。


行き先はオオハシという定食屋さんで、何度か彼から話を聞いてみた店。


純和風の店内入口にはまず、漫画本が凄い量で置いてあります。背の高い本棚二つ分です。多すぎ(笑。


座席はカウンターとテーブル、奥には座敷がありました。ほっとする暖かな電灯に照らされていて、小さな音でTVの音まで聞こえてきて、なんだか落ち着きます。(別にTVの音がするからとかいう理由じゃないですよ)。


彼にお勧めを聞いてみたけど、答えられないようなので、適当にメニューを見て


「縞ホッケ焼定食」にしてみました。上に「特大」と書いてありましたけど、ホッケ好きなので即決。


彼の方は「カキフライ定食」です。




来て最初に思ったのは「特大」の表示は冗談でもなんでもないってことでした。


しかも身がしっかり締まってて脂がのってて、すーっごい美味しかったvV


普段よりも数段食べるのが早いと彼にも笑われました。


でも、夢中になって食べるほど美味しかったので、仕方ないですっ


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あらすじを言うと…


一章の会話一回目の前の芹沢さんのアノ台詞を葉桜さん(主人公)が聞いたところから始まります。


登場人物的には



  • 井上さん

  • 斎藤さん

  • 山南さん

  • 土方さん?


順番通りに会話しますが、最後だけ微妙かも。




えーっと。かなり山南さん寄りな感じに仕上がっております。


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彼にちょっと…怒られたというか咎められたというか。


ちゃんとしてない自分が悪いので、当然なんですけどね。


気まずいなー。


でも、こういうとき向こうは全然気にしてないんですよね。


私が気にするとも思ってないかも。


人として大人として、ちゃんとできない自分が嫌で嫌でたまらないです。


だからこそ!


何でも普通にこなせるように頑張るのです。


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「僕は、貴方に会うために生まれてきたんですよ」


「馬鹿言ってないで手を離してください。身体を拭いてあげられませんよ」


「イヤです。やっと会えたのにどうして離れるんですか?」


「てゆーか、毎日会ってるのにどうして急にそんなこと言う、、、ん!?」



「鈴花さん。可愛いですよ」


「お、沖田さんっ」


「あはは」


台詞だけですが。


なんかね、急に頭の中でいちゃいちゃべたべたとねっ!


一応永倉夢考えていたんですけどねー…テーマを探してて…


「We Love the Earth」byTMN のフレーズが過ぎって。



 君に会う為に 生まれた


 愛する為に 生まれた



このフレーズが好きで。


そんで、そしたら頭の中で(略。


オチがないですけど、こんな話読みたいですか?


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