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少し気を抜くとすぐ寝坊してしまいます。
今日は早朝に父から車の教習を受ける予定だったのにぃ。
刻龍の創始者は「黒竜」という名の暗殺者からきている。
彼は一匹狼という奴で、依頼は何でも正確にこなす。
容貌は知られていないが、月光に浮かぶシルエットから男女問わずに人気者(!?)。
月に浮かぶ昇り竜のシルエットから「黒竜」として知られる。
彼の周囲に集まった者達で「刻龍」創設。
初期メンバーは彼と同じく色名+竜の一字を通称とする。
数年後、黒竜を倒し、ひとりの暗殺者がその頭領となる。
「紅竜」と名乗る。
オリジナル小説世界で「女神の眷属」というのがあるのですが、
それのネタをメモ。
魔力の強い妹が一人いる。
彼女は魔力が強すぎて、日常に不自由していたが、何者かによって攫われ、行方しれずとなる。
彼女を攫ったのはある王室で、魔力兵器を作っていた。が、黒竜に皆殺しにされ、滅亡。
黒竜は、実はただの過保護な兄だったりして。
それはそれで面白いような気もするが。
紅竜とキャラが被るので×。
<目標>
・他人を一番に考えられるようになる。
・借りているお金を返して、彼氏と別れる。
・27歳までに。
ほんと、釣り合わない人と付き合ってるなぁ。私。