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また悪夢を見ました。
最悪です。
私は、マキちゃん(仮)とチハルちゃん(仮)と一緒にトリプルデートをしていました。
、、、あれ?彼氏いたかな、、、。
マキちゃんは頼りになる姐さん肌で、チハルちゃん(仮)はとっても可愛い女の子です。
、、、とても嫌なことがありました。
書けない、なぁ。
なんだか、もう疲れました。
自分の寝言で目を覚ましたのは、初めてです。
しかも、「誰か助けて!」なんて。
誰かなんて、誰もいないのに。
酷い悪夢でした。
私はミユキという名前で、探偵事務所で助手みたいなことをしていました。
母は弁護士で、探偵のおじさんは母の同級生らしいです。
そこで、私は自分の父親を捜していました。
ある日、私の所に父をよく知っているという人が現れます。
私はその人について行って、、、騙された。
監禁されそうになって、部屋を抜け出します。部屋の外は会社のロビーのようになっていてたくさん人がいます。
助けて、と言いたいのに声が出ません。でも、言わないと助からない。
必死で「誰か助けて!」と言ったところで、目が覚めました。
出張で逢えないことに、ほっとしていました。
逃げてばっかりだ。